
売れる不動産PLUS とは
不動産売買・収益物件を扱う会社向けに、広告・営業・案件進捗のすべてを一画面で見える化するサービスです。「反響を内見へ、内見を申込へ、申込を契約へ」につなぐ売れる仕組みを、月額プランで使えるようにしました。
システム・ダッシュボード・Web集客・広告最適化・自動フォローを一体で提供します。

不動産会社のよくある課題
「広告費を使っているのに、どこで売上を逃しているかが見えていない」——これが多くの不動産会社に共通する問題です。
自社サイトからの反響が増えない。Google広告の費用対効果が不明。SNS投稿が売上につながらない。反響後の追客が担当者まかせになっている。内見後のフォローが遅い。関連書類・金消・決済の予定が散らばっている。この6つの課題を、売れる不動産PLUSが解決します。

売れる不動産PLUSでできること
反響から契約までの流れを、一画面で見える化します。広告→反響→初回対応→内見→申込→契約→金消→決済→紹介・口コミ——この全ステップの抜け漏れをなくします。
経営者には「会社全体の数字」、現場には「次にやることが明確なタスク」、広告担当には「媒体別の改善点」を、それぞれに合わせた画面で届けます。属人的な営業を、再現できる売れる仕組みに変えます。

社長向け 経営ダッシュボード
社長が毎日確認したい数字を、1画面にまとめます。売上見込み・反響数・内見数・申込数・契約予定・礼体別評書・広告改善ポイント・未対応アラートをリアルタイムで確認できます。
「今月の売上予測は?」「どの広告が効いている?」「放置されている案件はないか?」——朝5分のチェックで、経営判断ができる状態をつくります。

営業担当者向け タスク管理
現場が「次にやること」を迷わない状態にします。今日の反響対応・内見確認・内見フォロー・申込書確認・契約準備・金消予定・決済予定・引き渡し予定——これらをカレンダーとタスクリストで自動的に整理します。
担当者ごとの抜け漏れを減らし、再現性のある営業活動へ。売れる担当者の動き方を、チーム全体の標準にします。

広告・Web集客の最適化
「広告費を増やす前に、無駄な広告を見つける」——自社サイト・Google広告・SNS広告の3つを一括で分析します。
自社サイトの導線改善・Google広告の費用対効果・SNS広告と投稿の反応分析・物件ページと広告文の改善案を提示します。ポータルサイト頼みの集客から、自社サイトで反響をつくる仕組みへ移行します。

無料で体験できる 分析レポート
物件情報・広告情報を入力するだけで、改善ポイントが一目でわかるレポートを無料でお届けします。
営業状況の見える化・広告導線の課題・自社サイト改善点・反響から契約までのボトルネック・改善優先順位・収益物件向け投資家診断——「ここまで詳しいレポートが無料?」と感じていただき、本格導入への自然な流れをつくります。

30日体験の流れ
デモを見て、課題を整理し、導入イメージを具体化できます。①資料ダウンロードで全体像を把握 → ②デモ体験で完成形を画面で確認 → ③簡易診断・ご相談で御社の課題を整理 → ④30日無料体験で社内で検討・体験。
翌月から6ヶ月半額プランなど、導入しやすい形でご提案できます。まずはデモで、AX・DX導入後の未来を体験してください。

なぜ日本メディアクラウドなのか
「不動産の言葉で設計できるから、現場で使える」——ただのシステム会社でも、ただのWeb制作会社でもありません。不動産売買の流れで設計しているから、現場で使いやすい。
不動産売買の業務知識を持ったチームが、営業・広告・業務を一体で改善します。内見・申込・契約・金消・決済まで、不動産売買の流れに合わせてサポートします。

まずは、御社の営業・広告状況を見える化してみませんか?
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